PS VITAの積みゲーをちょっとだけプレイして消化という事にしたい3

VITAの積みゲー無理やり消化第3回。
これでVITAソフトのちょっとだけプレイも終了です。
マーベラス関連のソフトが多かった気がする。マーベラスには頑張って欲しい。
バレットガールズ2
昔プレイしたバレットガールズの続編。
内容に関しては前作とあまり変わってないと思うので、大まかな感想は前作を参照してください(ぶん投げ)
前作と違うのは前作で示唆されていた他校のレンジャー部が登場し、直接戦闘になるということ。モ部ではなくてね。


純粋にキャラが増えたし、そっち側の高校のストーリールートもある。プレイヤーの選択が増えたのは良いことなのではないかと。
…クリアまではやらないのですけどね。
UPPERS(アッパーズ)
チンピラ主人公二人が、強いヤツがモテる街にきてそこらの暴走族とか不良学生とかをボコボコにして女の子にモテようという、作品ですね。
固有キャラのヒロイン(クイーン)とモブの女の子がわかれており、クイーンは着替えさせたりできる。モブはバトル中に条件を満たすと回復とかしてくれたりパンチラスロットとかいうバカらしいシステムでサポートしてくれるらしい。
OPアニメのヒロインに対して、キャラクターモデルが微妙すぎるのがとても気になる。でもVITAだと限界があるのかな…。


バトルはまあ面白いよ。でも不良肉ダルマ主人公の紹介しても盛り上がらないのでヒロインの絵だけ。
Wiiソフトからの移植作品でヴァニラウェア開発なだけあって、ちょっとだけオーディンスフィアに似ている。ボスのHPゲージが何本もあることとか。
戦国時代みたいな感じの舞台で、横スクロール剣劇アクション。
主人公二人で少し違うっぽい。当然のように女性キャラでプレイしてみたのですが、中身は男でした…。男の剣士が女の子の身体に乗り移っているという。


アクションは結構面白いかも。普通に刀で戦うアクションの他に装備している刀を切り替えるときに発動する居合とか、刀ゲージ消費で折れてしまうとか。刀が折れるのはちょっと微妙だけど…そのうち直るんだけどね。刃こぼれ程度の演出で良かったんじゃない?
刀の強化や新規作成のやり込み要素もあるっぽい。
CONCEPTIONⅡ 七星の導きとマズルの悪夢
子作りRPGの第二作目です。
ダンジョンから出現するモンスターの侵略におびえる世界で、主人公はモンスターと戦える特殊能力を持っていた。そのうえ、エーテルの保有量が常人よりも桁違いのマレビトと呼ばれる存在であることがわかった。

マレビトは女子星徒と星の子という戦力を産み出すことができる。というわけで、優秀な力を持つ女子とにゃんにゃんして受星させて星の子を産み出し、パーティを組んでダンジョンに潜りボスを倒すと、そういうゲームです。

前作よりヒロイン数は減った。これくらいでいいんじゃない? さすがに10人以上と子作りするのは体力的にきついでしょ、ビンビンの学生でも。
星徒はエーテルが周りにないと戦えないという設定であり、主人公はダンジョン内でも自らエーテルのフィールドを張れてその中で星の子たちも戦えるという設定。なんだけど…女子星徒(母親)は一人しか連れていけないという縛りがある。なぜだ。子供より女連れ込みたい、ダンジョンに(不純な書き方ァ)

直接的なエロいことを言ってるわけじゃないけど、年寄りが若い女性をスケベな目で見ているのはキツいものがあるのはなぜだろう…。私もこのくらいの年になる前にはエロから卒業しておきたい(願望)
ご注文はうさぎですか?? Wonderful party!
大人気アニメごちうさことご注文はうさぎですか?のゲーム版。

主人公ここあになって、いつものキャラクターたちと交流していくゲーム。

喫茶店の配膳ゲームもある。膳ではなくコーヒーを持って行くのだけど。
仲を深めたキャラのルートに行っていろいろイベントとかあるっぽい。
ペルソナ4ダンシングオールナイト
ペルソナシリーズのダンスリズムゲーの元祖。

後から発売された3と5はストーリー要素少な目ですが、こっちはストーリーモードで事件を追うという本編と共通した部分がある。
りせの芸能界復帰に絡んだイベントでバックダンサーを務めることになった主人公たち。
ところが、りせの事務所のタレントが4人行方不明になり、それにはシャドウが絡んでいた?? シャドウを黙らせるためにダンスをするぜ! というノリで進んでいく(マジメ)
ストーリーも難易度選べるので、クリアするだけならだれでもできそう…だと思う。
他、当然フリーでのダンスリズムゲームモードもある。


りせっちー(りせちーとえっちを足した勝手な造語)