気ままにゲームプレイ日記

いろんなゲームをプレイしてみた系の雑記

TEVI(Switch版) 感想2


 前回
jikaseimiso.hatenablog.com


 TEVI続き。チャプター3に入ったところです。
 治安兵団という防衛組織のロボット兵士が謎の暴走をはじめ、その原因と思われる謎のパーツを入手したテビィはその技術力を評価され治安兵団から仕事の依頼を受けることになる。
 各地でアストラルギアを集めつつ(人助けもする)、謎のパーツの秘密を調べる旅が始まる。
 といった感じのストーリー。

 ラビリビでの経験からビビリちらかして最低難易度で始めたわけなんですが、最低難易度はほんとうに簡単です。もう一つ上の難易度に変更しようか迷い中。
 いろいろ探索はしているのですが、エリア解放率がなかなかあがらない。たぶん今の進行では行けないところがあるんだと思う。

 ストーリーの都合で行けない場所もある。仲間が「まだだめだよ」って言ってくれる。
 探索なんですけど、このゲーム一方通行が多い。戻ってくるのにぐるっと一周回ってこないといけないところが多い。うーん。
 ヨハネみたいにセーブポイントとワープポイントが一緒ではなく、別々なのもちょっと不便に感じる。ヨハネがユーザーフレンドリーすぎたのかもしれないけど。

 ストーリーの進行やシジル(装備品)の入手で、いろいろとやれるアクションが増えてくる。 
 主人公のテビィちゃんにはレベルがあり、レベル上昇とともにHPやMP、装備できるシジルのポイントが増えていく。なので、上の難易度でもレベルをあげればなんとかなるかもしれない。
 
 ボス戦は行動パターンを覚えていく系。


 敵のカットインが入るとそこから弾幕タイムが始まる。弾幕苦手なんよなぁ。
 
 前回書いてなかったのですがこのゲーム、メインストーリー部分は日本語音声でのフルボイスです。

 ゲスな敵キャラの声優さんがゲス演技を頑張ってたりします。
 むさい男キャラなんかも登場しますけど、カワイコちゃんも出てきます。



 次回
jikaseimiso.hatenablog.com