積みゲー消化とゲームプレイ日記

積みゲー消化の記録

エスカ&ロジーのアトリエPlus 感想2

 前回

 俺の名はロジー。通りすがりの仮面錬金術士さ。

 ッッ!! 貴様、我が右腕に封じられし邪炎龍を見たなッッ!
 ククク…その禁忌を犯した者には…消えてもらう!

 これぞ我が剣技、ニーベルン・ヴァレスティ! 闇の炎に抱かれて消えろ!

 見よ、我が左腕の聖なる光! これぞ右腕の…なんだっけ、暗黒竜と対なす力!

 ボス敵のゴーレム。

 我が力の前には塵に等しい。…べ、べつに苦戦なんてしなかったんだからねっ!

 普段はこの黒衣の魔装束で…えーっと、あれだ…魔竜王を封じているのだ。

 右目に宿りし神眼もな。

 こいつはエスカ。相棒だ。

 Nobody's perfect 人は一人では完全ではない。 

 というところで、今回の仮面錬金術士・ロジーの冒険の記録は終わりだ。
 闇に飲まれよ!(おつかれさまです)




 

 …我ながら寒くて痛々しい記事になってしまった…。





 おまけ

 グレイスン、ティータイムだ。

 哲学者ミーチェのありがたい言葉。
 「本当のエスカは想像よりも、はるかに大きい(胸が)」
 by.ミーチェ